
わんちゃんと絆を深める
ための
パピーパーティー
3/3(土)開催です!
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わんちゃんドック実施中!
(要予約)
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(2月の定休)
2/1 2/8 2/15 2/22 2/29
船橋市のしらかば動物病院
診療時間
【平日・土曜日】
9:00~12:00
16:00~19:00
【日曜・祝日】
9:00~12:00
午後は予約診療
【休診日】
水曜日
【夜間救急】
対応致します。
*別途費用を頂戴致します。
*対応できない日もございます。
【アクセス】
*駐車場あり(3台)
*新船橋駅:徒歩0分
*船橋駅 :徒歩15分
*東海神駅:徒歩7分
〒273-0005
千葉県船橋市本町7-25-15
(地図はこちら)
TEL:047-425-2148
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ワンちゃんは母犬からもらった免疫(母子免疫)力が弱くなる生後2~3ヶ月頃から、様々な感染症にかかる危険性が高まります。
中には死亡率の高い危険な病気もあります。
一生を通じて、定期的なワクチン接種を心がけましょう。

当院では、ワンちゃんが小さい時に3回のワクチン、2年目から1回のワクチンを推奨しております。
当院での扱い:5種、6種、8種、9種ワクチンを用意しております。
フィラリアは、蚊に刺されることによって犬の皮膚から侵入します。
感染後は、成長を続けながら肺動脈や心臓に到達します。
ひどくなると運動を嫌がったり、激しい呼吸困難、腹部の膨張などの症状がみられ、放置すると死にいたります。
フィラリア症の治療は困難なので、犬の心臓にフィラリアが寄生する前に予防することが重要です。
当院では、月に1回の予防薬を春から蚊がいなくなって一ヶ月後の12月付近まで予防をすることをすすめております。
投薬開始時にはフィラリア抗原検査を行っています。
(近年では、血液を採って行う検査のため、一緒に血液による健康診断を行っている方がかなり増えてきております。)


ノミやダニが寄生すると、強い痒みを起こします。
特にノミの場合は、アレルギー体質の子はアレルギー性皮膚炎がひどくなったりします。
又、ノミは腸内寄生虫(条虫)の運び屋でもあります。
感染すると下痢などの腸炎を引き起こします。一方ダニも赤血球を壊す、バベシア病を運んだり、人にもうつるライム病などを媒介します。
予防はノミ・ダニとも気温が15℃以上になると活発に動き始めるため、ノミ・ダニ予防薬フロントラインをつけてください。
●悔れない人間へ被害
人間がノミに刺されると、激しいかゆみがおこり、ひどい場合はアレルギーになって水ぶくれのような状態になってしまいます。
また条虫に感染したノミが偶然に人の口に入ってしまうことで人にも感染してしまいます。
そのほか、ダニも赤血球を壊すパベシア病を運んだり、人にもうつるライム病、Q熱などを媒介します。
【まずやること】:月に一回のノミダニ駆除剤(フロントラインプラス)を使う!
【できればやること】:毎日のブラッシングでノミダニがいないかチェック、月一回以上のシャンプー、ペットの布団・マットの掃除と天気の良い日は天日干し、ダニなどが多い草むらなどにはできるかぎり入らない。
首筋(肩甲骨)に滴下するだけで寄生するノミ成虫を24時間以内、マダニ・シラミを48時間以内にほぼ100%駆除します。
また、ノミの卵の孵化、幼虫からサナギへの変態を阻害します。
犬の場合、ノミでは約2ヶ月、マダニ・ハジラミ・シラミでは約1ヶ月効果が持続します。
*フロントラインプラスは農林水産省の厳しい承認水準を通り、動物病院のみで処方される動物用医薬品です。

ペットに寄生するお腹の虫は人にも感染し、家族の健康を脅かす可能性があります。
『定期駆虫』とは動物病院でペットへ定期的に虫下しの投与をすることにより、
ペットのおなかを虫のいない環境に保ち、人とペットを寄生虫の病気から守る習慣です。
ペットとの幸せな関係のために。
あなたは『定期駆虫』をはじめてますか?
人が回虫卵を口にすると、回虫は幼虫のまま体内を移行して様々な症状を引き起こす。
*特に幼児への感染は危険性が高く、移行先によっては重症になる場合がある。
内臓移行型の場合、肝酵素測定値の上昇、咳や喘鳴、てんかん様発作などがある。
眼移行型の場合、眼部の炎症、ガラス体の濁り、網膜はく離などがある。
ノミを媒介に感染して下痢などを引き起こす。幼児に多い。
イヌやネコと同様に感染すると片節(米粒のようなものに見える)が見られる。
検便では気づかないことが多く、普段からの定期駆虫が大切なケアとなる。
感染後5~10年は無症状で自覚症状はない。
発症すると肝機能障害が進む。
末期には重度の肝機能不全となり、多包条虫が血流に乗って肺や脳、骨髄などに転移する。
*放置すると90%以上が死亡する。
病院での定期駆虫ガイドラインの1例:
生後2週目~3ヶ月までは2週おきに1回。
生後3~6ヶ月では月に1回。
生後6ヶ月以降は3ヶ月に1回駆虫をする。
(アメリカ疾病予防管理センターが定める定期駆虫ガイドライン)
☆ペットのケアは動物病院で!
虫卵は大量に産まれるので、放っておくと長期にわたって室内環境が汚染される原因となります。虫卵が見つかる前からの、3ヶ月に1度の予防的駆除が効果的です。
ワンちゃんは人より早く年をとる分、病気の進行も早いといえます。
病気の早期発見・早期治療のため、
年に1回の健康診断(血液による)と詳しく検査するわんにゃんドックを受けましょう。
避妊・去勢をすると、発情期特有の行動が抑えられたり、生殖器や性ホルモンに関わる病気を防げます。
よく言われている効果は
*早期の避妊手術が乳がんの病気になる可能性を低くすることができる。
*子宮・卵巣・精巣の病気を防ぐことができる(子宮蓄膿症他)。
*男の子は前立腺肥大になりにくい。
*マウンティング、マーキングが減る。
*発情出血が抑えられる。 などがあります。
当院では飼主様に避妊去勢をするにあたってしっかりした目的をもってもらった上で避妊去勢手術を行っております。
手術に当たっては6ヶ月齢以上(例外を除く)のこを対象に行っております。
しかし、年をとるにつれて麻酔等のリスクがあがる為、なるべく若い段階で手術をすることをすすめております。
近年小型犬が増えている中、乳歯などが残っていたことによる歯のかみ合わせが悪い(不正咬合)わんちゃんが非常に多いです。
しかし現状では多くのわんちゃんでかみ合わせが悪いまま生活しているのが現状です。
飼主側からすると問題なさそうに見えている場合がほとんどですが、口がちゃんととじれないこやあごが曲がったこ、かみ合わせが悪いことにより歯石が非常につきやすいこ(特に多い)がいたるところで見かけられます。
近年、おとなになってからの歯の矯正も行われるようになりましたが、まだまだ歯専門の病院以外ではほとんど行われていないのが現実です。
そこで当院では幼犬の段階から歯をチェックして乳歯、永久歯のはえ方を定期的にチェックを行い必要に応じて乳歯抜歯、矯正治療をおこなっています。
この矯正治療は6ヶ月齢くらいまでにやらなければできない治療になるため
4、5、6ヶ月齢(乳歯永久歯の交換期)でそれぞれ歯科検診を行っています。
わんちゃんは今日も元気にしてますか?
近年ワンちゃんの存在は番犬という存在から家族の一員という存在にかわってきてます。
特に当院周辺ではかなりの割合の方が室内飼いをしており人間とわんちゃんがかなり密接にかかわってきています。
そのため人間に影響を及ぼす感染症、寄生虫等に注目されてきています。
しかし、まだ番犬時代のわんちゃんに対する考え方が残っており、様々な予防に対して軽視しがちな面があります。その結果、病気におかされ困られる人間やわんちゃんが数多くいます。
わんちゃん、人間ともに健康な状態で長く楽しく過ごすためにも予防はしっかり行いましょう。
混合ワクチン:5種ワクチン/6,825円
6種ワクチン/6,825円
8種ワクチン/7,500円
9種ワクチン/7,500円
狂犬病ワクチン/2,800円
(*3月~9月までは登録代行しております。その際は、市役所に支払う費用をお預かりしております。(新規登録料3000円→すでに登録されている方は不要 狂犬病注射済み交付票料550円))
フィラリア検査(抗原検査+子虫虫体検査)/2,415円(別途採血料525円必要)
予防薬:1ヶ月あたり 錠剤タイプ630円~ お肉タイプ882円~ (体重で値段があがります)
フロントラインプラス(1ヶ月あたり1本)
:犬(~10kg/1,575円)(~20kg/1,890円)(~30kg/2,100円)
:猫/1,300円
避妊去勢/去勢19,000円
/避妊30,000円(7kg以上で体重料金加算)
/術前血液検査8,000円
/(ただし、陰睾、発情期の手術、出べその手術の追加の場合は追加料金。)
歯科検診
:異常がまったくない場合/再診500円のみ
:なんらかの異常がある場合/歯科検診料1050円
:(矯正治療、乳歯抜歯費用はケースバイケースのため別途院内にて提示。)
ネコちゃんは母猫からもらった免疫(母子免疫)力が弱くなる生後2~3ヶ月頃から、様々な感染症にかかる危険性が高まります。
中には死亡率の高い危険な病気もあります。
一生を通じて、定期的なワクチン接種を心がけましょう。
当院ではネコちゃんが小さい時に2回または3回のワクチン、2年目から1回のワクチンを推奨しております。
当院での扱い:3種、4種ワクチンを用意しております。
ノミやダニが寄生すると、強い痒みを起こします。
特にノミの場合は、アレルギー体質の子はアレルギー性皮膚炎がひどくなったりします。
又、ノミは腸内寄生虫(条虫)の運び屋でもあります。
感染すると下痢などの腸炎を引き起こします。
一方ダニも人にもうつるライム病などを媒介します。
予防はノミ・ダニとも気温が15℃以上になると活発に動き始めるため、ノミ・ダニ予防薬フロントラインをつけてください。
●悔れない人間へ被害
人間がノミに刺されると、激しいかゆみがおこり、ひどい場合はアレルギーになって水ぶくれのような状態になってしまいます。
また、条虫に感染したノミが偶然に人の口に入ってしまうことで人にも感染してしまいます。
そのほか、人に被害をもたらすケースとして「猫ひっかき病」があります。
この病気は、ノミが猫から猫へ媒介します。猫に症状は出ませんが、これに感染した猫に引っかかれたり咬まれたりすると、リンパ節が腫れて発熱や頭痛をおこしてしまいます。
ダニも人にもうつるライム病などを媒介します。
まずやること:月に一回のノミダニ駆除剤(フロントラインプラス)を使う!
できればやること:毎日のブラッシングでノミダニがいないかチェック、月一回以上のシャンプー、ペットの布団・マットの掃除と天気の良い日は天日干し、ノミなどが多い草むら、外の物置などにはできるかぎり入らない。
首筋(肩甲骨)に滴下するだけで寄生するノミ成虫を24時間以内、マダニ・シラミを48時間以内にほぼ100%駆除します。また、ノミの卵の孵化、幼虫からサナギへの変態を阻害します。
猫の場合、ノミ、マダニ・ハジラミ・シラミでは約1ヶ月効果が持続します。
フロントラインプラスは農林水産省の厳しい承認水準を通り、動物病院のみで処方される動物用医薬品です。

ペットに寄生するお腹の虫は人にも感染し、家族の健康を脅かす可能性があります。
『定期駆虫』とは動物病院でペットへ定期的に虫下しの投与をすることにより、ペットのおなかを虫のいない環境に保ち、人とペットを寄生虫の病気から守る習慣です。
ペットとの幸せな関係のために。あなたは『定期駆虫』をはじめてますか?
避妊・去勢をすると、発情期特有の行動が抑えられたり、生殖器や性ホルモンに関わる病気を防げます。
当院では飼主様に避妊去勢をするにあたってしっかりした目的をもってもらった上で避妊去勢手術を行っております。
手術に当たっては6ヶ月齢以上(例外を除く)のこを対象に行っております。
しかし、年をとるにつれて麻酔等のリスクがあがる為、なるべく若い段階で手術をすることをすすめております。
ネコちゃんは飼主や人間を母親とみなしているともいわれるように甘えてくる時などとても愛らしい姿ですね。
ただ、ねこちゃんと人間で両方にかかる病気や寄生虫感染が身のまわりで起こっているのをご存知ですか。
病気にかかってからでは遅いです。
今からでもねこちゃんの予防をしっかり行いませんか。
最初はいろいろあるように感じて大変かもしれませんが病気で治療していくことを考えれば雲泥の差です。
我が子のようにかわいいねこちゃんに今できる最善のことはなにか立ち止まって考えてみましょう。
ワクチン:3種ワクチン/4,750円
4種ワクチン/5,880円
避妊去勢:去勢/15,000円
:避妊/25,000円
:術前血液検査/8,000円
:(ただし、陰睾、発情期の手術、出べその手術の追加の場合は追加料金。)